広告

Centrality (CENNZ)セントラリティが今月テストネットからメインネットに移行で爆上げ来るか?!

久しぶりのファンダメンタル考察!

ステーキングが出来たりAMAZONと提携し爆上げしたり最近は何かと話題が尽きず日本人ホルダーが多い通貨だ。

そんなCENNZが今月メインネットに移行と発表した。

重要4大ファンダメンタル

・半減期

・大手取引所上場(大手企業提携)

・Burn

メインネット移行

この4つのファンダの前は期待値から必ず価格上昇、出来高上昇、ホルダー数増加が起こる

なぜメインネットに移行で価格が上昇するか?1

話題とホルダー欲しさによくある弱小取引所上場が許可なくコインを勝手に取引所に上場させていたパターンが多かったですが

CENNZはメインネット移行前のテストネットの段階なので

運営開発のサポートが無いとメインネットに移行した時のコインの交換ができない可能性があったので取引所が勝手に上場させにくい状況でした。

しかしメインネットに移行すれば勝手に上場しだす取引所も増えるのでホルダー数が増え価格が上がりやすくなります。

メインネットとは?

メインネットと、他に依存しない独立したブロックチェーンのことです。

現状、メインネットを他に移植している仮想通貨が多数あります。

例えば、仮想通貨EOSは、以前はETH(イーサリアム)のメインネット(ブロックチェーン上)を使っていました。

しかし、最近、EOS独自のメインネットへ移行し独自のブロックチェーンを使うようになり独立しています。

メインネットへ移行すると価値が上昇しやすい2

The Official Lisk BlogStay updated with announcements on product releases, financial updates, development updates and technical tutorials about Lisk and its ecosystem.

blog.lisk.io

先日、仮想通貨Liskは「Lisk Core 1.0」のメインネット移行を行うとLiskの公式ブログ上で発表しました。

上のリンク先から確認できます。(英語)

メインネットへの移行時期は6,901,027番目のブロックに到達する時点で行われ、時間にすると、およそ8月29日の19時(東ヨーロッパ時間11時)頃になるということです。

移行の24時間前後には取引を行わないでくださいとの記載があります。

このようなメインネットへの移行の際には取引リスクもあります。

頭の片隅にいれてもらえると幸いです。

f:id:moneygamex:20180817124900j:plain

このメインネット移行時期がわかると、一時的にLiskは大幅に価値を上げました。

以前、仮想通貨TRONやEOSでも同等の事が行われましたが、メインネットに移行することがわかると大きく価値を上げる傾向にあります。

なぜでしょうか?

なぜならプロダクト(生産品、製品)への期待感が起こるからです。

例えば、ICOトークンは、独立したブロックチェーン(メインネット)に移植することができます。

ICOトークンとしてイーサリアムに移植するERC20トークンが有名です。

イーサリアムはメインネットを持っており、2015年の7月末の公開から既に3年以上が経っています。

つまり、Liskが正式にメインネットに移行したことで、ETHのようにLiskのメインネットへ移植したLisk系のICOトークンが生まれる可能性があるというわけです。

要はメインネットに移行すると、その仮想通貨のトークン、すなわち、商品が生まれるということです。

Liskのプラットフォーム上(ゲームでいう本体のようなもの)では、MooseCoinなどのICOが既に行われていましたが、移行でより利用されやすくなるでしょう。

もともとLiskはスマートコントラクトを持っているだけでなく、かつ、開発しやすいプログラミング言語で使えます。

よって、LiskがICOトークンとしても使われる可能性も十分にあると期待されています。

また、独自のブロックチェーンを持つことで他に依存しない利点等もあります。

例えば、イーサリアムのブロックチェーン上にあるERC20トークンの場合、イーサリアムが問題が起こした場合、そのブロックチェーン上を使っているERC20トークンは一緒に価値を落とす恐れがあります。

つまり、メインネットのないERC20トークンのままであれば、そのトークンの価値がイーサリアムの価値に影響してしまうわけです。

メインネットとテストネット

blog.lisk.io

このメインネットの他に「テストネット」というものがあります。Liskでは少し前の6月28日にこの「テストネット」が公開されました。

※メインネットとテストネットは全てのブロックチェーンが持っています。

テストネットは、「テスト」ネットという名前の通り、新しい機能などを追加する際に事前にテストする場になっています。

メインネットには影響しません。

一方、メインネットは、「メイン」ネットというくらいその仮想通貨にとって根幹になるものです。

メインネットに移行してからもゲームのようにアップグレードや不具合の修正などもできます。

ゆえに、テストネットからメインネットへ移行するということは、ここからがその仮想通貨にとっての本番(出発点)になります。

メインネット移行のデメリット

独自のメインネットに移行するということは、会社を独立するようなものです。

最近ではメインネットを公開、移行し、ETHから独立する通貨が出ています。

しかし、強大なネットワークを誇るETHから独立し、世の中で利用されるためには、まさに大きな会社から独立した人のように苦難の道のりになる可能性があります。

また、最近ではETHから独立したEOSのメインネットでは早速バクが起こったようですが、独立したことで不具合等の対応も全て自分たちで行う必要があります。

メインネット移行は、まさに会社から独立した際のようなデメリットがあります。

最後に

メインネットへの移行は、上でも記載したまさに会社を独立するようなもので他に頼らず自分達で全て開発を行っていく必要があります。

大変ではありますが、依存せず独立して飛躍する出発点ともいえます。

よって、メインネットへ移行した仮想通貨は、会社からの独立した方のように大成するには一般的には時間がかかると思っていてください。

ただし、今後飛びぬけて大成功するのも会社同様に独立している、つまり、メインネットへ移行する、もしくは最初からメインネットを使っている仮想通貨が大半だと思っています。

CENNZ coincapmarket

広告

関連記事

  1. 今(1/12)買うべき仮想通貨銘柄はこれだ!

  2. Binance 上場廃止の基準

  3. 7/10 OPEN crypto-harbor配当型取引所。CROSSexchangeと同じ配当!CHE爆上げか?!

  4. ETHが近日価格上昇する理由!Serenityハードフォーク

  5. 1/31 仮想通貨BTCテクニカル分析

  6. Bitcopy BTCFXMAM(コピートレード)サイトが凄い!ROE300%超えのプロトレーダー在籍。トレーダー登録可能

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

LINE@ ゲリラプレゼント有

友だち追加

PR

人気の投稿とページ

LUC888 バカラ自動売買最強ロジック公開!運用利益日利30%!?4日で50万円!?更にセルフアフィリで月利約50%!?
仮想通貨×バイナリオプション 2wayoption ローリング報酬5段最大2%!エントリーロジック公開!
Plustoken復活!?アプリβ版リリース!出金再開日は?入金はまだダメ
Bitcopy BTCFXMAM(コピートレード)サイトが凄い!ROE300%超えのプロトレーダー在籍。トレーダー登録可能
Centrality (CENNZ)セントラリティが今月テストネットからメインネットに移行で爆上げ来るか?!
レビュネコ 1万円チャージで自動レビューツールで稼げれる 月利40%~60%!?
ブログ
XEXがトレンド転換!今が買い時の理由とは?
LUC888 カジノサイト 自動売買可能月利100%超え!?BTC・USDT入金可能
CryptoAltum 仮想通貨FX取引所 レバ500倍、最小スプレッド KYC不要登録で0.008BTCが貰える!入金ボーナスなども!

フォローする

Instagram

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。