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1/19 仮想通貨ファンダメンタル一覧


スーパーで仮想通貨を買う時代? 米大手セイフウェイなどでビットコイン購入が可能に

コインミーは、2014年に米国でビットコインATMのライセンスを取得した初めての業者。ビットコインATMの台数は世界的に増加していて、CoinATMRadarは、金曜日の時点でビットコインATM4187台を確認。米国にはその約6割にあたる2516台があるという。また、ビットコインATMの市場規模が2023年までに1億4450万ドル(約157億円)に到達するという試算もある。

実用性が伴うと投機や投資に興味がない人でもお金代わりとしてBTCを買う時代が絶対に来ます。つまり全世界で実用性が伴えば自国通貨からBTCに大金が流れ込むのでBTCが爆上げ確実です。


仮想通貨XRP使用の国際送金に成功 英MercuryFX「約1万2100円と31時間を節約」| ドミノ効果引き起こせるか

遂にXRPも実用化してきて銀行の手数料と時間削減でXRPも爆上げか?!銀行市場は大きく世界中の銀行や国際送金にXRPが使われるようになります。


イーサリアムのアップデート、延期日程を「2月27日」前後に設定

イーサリアムがPoSになるので価格が安定します。アップデートされればかなりの買いが入るでしょう。


・中国の仮想通貨取引所ZB.com、取引高でバイナンスを抜く | ビットコインは落ち着いた値動き

バイナンスは2017年7月に出来たばかりの取引所で設立から半年でずっと世界出来高一位です。バイナンスに上場させる費用は1-3億相当と言われています。更に上場させるには厳しい審査、予約待ちの銘柄が多いので長い年月が必要と言われていますがそんなバイナンスを凌ぐZB.comは凄い!そして世界でも中国系取引所はトップ!つまり中国系の銘柄は今後も上がりやすい!

 


・今月前半のICO調達額は約174億円=レポート 低迷傾向続く

ICOは金儲けに使われるような詐欺案件が90%以上あります。ホワイトペーパー(事業計画書)は何でも好きに書けますし実現出来なくても詐欺とは言えませんから。そんなこんなでICOは世界中から問題視され規制がたくさん入ってきているので今後はICOというものは増々厳しくなり実用性プロジェクトのあるICO以外は草コインになり価格が上がらなくなるでしょう。コインは今後もずっと銘柄が増え続け投資家達からは分散投資されてしまい主流通貨は実用性が上がるので主流通貨にお金が流れ込み草コインは完全に焼き払われるでしょう。


・米アナリスト「2019年はビットコインETFのチャンスなし | 金の代替としての仮想通貨には期待

2019年はビットコインETFのチャンスが無いということで2020年やそれ以降にETF承認されるのは確実か?!

金よりビットコインの方が今後右肩上がりや実用性も伴うので資産運用としても使われると思われます。

 

 

 

 

 

 

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